本当はあの時、どうしたかったの?・・2

昨日の続き・・・

昨日のブログで、書いてみて改めて感じれたのは、

カウンセリングのセッションが入っており調べものがあって

時間的に余裕がない状況にも関わらず

私は彼女のために「ヘルプを求めてきたこのチャンスをのがすわけにはいかない」と感じ病院への送迎を引き受けたのですね。

これは私の慢性パターンからきている行動に思えるかもしれないですね。
でも、私にはいつも言っているように目標があって、

その目標のために自分はどうありたいかを考えている。
自己犠牲でも何でもなく。
本当に無理であれば「ごめんね」とお断りするし、

そこから先は彼女の問題であり、タクシーでも何でも使えるわけですから・・・

本質の問題です。

誰もが皆生まれてきたとき・・・昨日もブログに書いたように・・・

誰もが皆生まれてきたとき・・・

忘れ去られているかもしれないけれど、これは事実なんです。(o^-')b