子どもたちへのサポート

過去のアメブロから・・・

 

我が家にはロングコートチワワ犬が同居しております。
もう、本当にかわいくてかわいくてたまりません・・・^^;
さみしがり屋さんなので帰宅すると、めちゃくちゃ喜んで出迎えてくれます^^
そんな、かわいいチワちゃんなので、夜寝る時も一緒です^^
毎夜家族で順番に一緒に寝るようにしてるんですね。
昨夜は私の番でした。
全ての用事が終わってチワちゃん抱っこして「さぁ、寝ようかぁ~♪」とかなんと言いながら、ベットルームへ・・・
一旦ベットへ置いて、私はお手洗いに行ったんですね。
で、戻ってきてベットに上がると、・・・・・あれ?なんか臭う・・・クンクンクン・・・


そうなんです・・・おしっこをやってくれていました~~~~~
見事な地図です!!
チワちゃん、「ごめんちやぁ~~~やってもぉたぁ~~~~」のお顔・・・
仕方ないので、シーツをひっぺ返し、洗濯を明日することにして、今夜は寝よう!と決めて寝ましたzzz

犬は3歳くらいの知能しかないそうです。

犬と、幼児さんを一緒にしてはいけないかもしれませんが、でも、この子が我が家に来て改めて思うことが多々あります。

言葉が通じない分、感情は伝わりやすいです。

言葉でコミュニケーションがはかれないことは、この子にとってストレスだとも思います。
自分の思いが伝わらない、伝えられない。
・・・となるとわかってくれようと相手がしてくれてるかどうか、この違いは大きい。

我が子がまだ一歳か二歳のころ。
まだつたない言葉とジェスチャーで私に一生懸命何かを伝えようとしてくれた時。
そして、私がその思いを受け取り、理解した時。
彼はとても嬉しそうに喜んだのを覚えています。

子ども達がどうしたいか、その思いがあった時。
でも、その思いを何かの圧力がかかって言いたくても言えない状況にあったとき。
大人は、それらを解放し、彼らに安心して話せる環境を与えること。
味方だよ。応援するよ。
そういうメッセージを送れたら、もうそれだけで最高のサポートになるんじゃないですかね。。。