自分を責める癖がある あなたへ・・・

過去のアメブロから・・・2月3日

 

あなたは・・・

あの時、確かに”本来の自分ではなかった”

何かに追い立てられるように本来の自分ではなく

形のはっきりしない、でも 周りからどういう自分でいなくてはいけないのか

そのはっきりしない ぼやけた姿を

無言の圧力から「どういう姿であるべきか」を必死で考え

期待通りの姿を演じることを幼いころから強いられてきた

だから、それが慢性化し、自分の”今”感じている感情を後回しにすることが当たり前になり

あの時も、ああいう 姿でいるしかなかった。

その結果

最愛の人を深く傷つけ

自分も傷つけ

けれども

自分が傷ついていることは認めたくなくて・・・

その傷と向き合うと 何だか落ち着かなくて、怖くて

今まで逃げてきてしまったんだよね


でも、この先は自分を取り戻すことができますし

あの過去の瞬間「本当は自分はどういう姿でいたかったのか」

その姿になって過去にワープし 傷つけた愛する人に

もう一度”伝えておきたかった想い”を伝えに行くこともできるし

ハグをしてあげることだってできます

それは想像の世界で・・・かもしれないけれど

心残りをそこで一旦出して それからこの先はどうありたいか・・・

考えることができますよ^^

この先は あなたがhappyでいられるように

このさい”演じさせられてきた姿”は脱ぎ捨てて

”本来のあなた”で生きられたら それだけでhappyじゃないですか・・・

そして相手も周りも それを望んでいるでしょう

例えば もし あなたの愛する人が 本来の自分の姿で生きずに

自分を殺し 誰かの望む姿でいようと頑張りながら生き続けているとしたら・・・?

あなたは 嬉しいかしら?

ね?

あなたがhappyなら 相手もhappy そしてみんなもhappy!!


本来の あなたの姿ってどんななのか・・・それは

まずは 周りから見た自分の姿はどう映るのか?・・・なんていう殻を破ってみましょう^^

そしたら、見えてくるんじゃないかしらね?

周りから自分は どのように思われているか・・・ではなく

まずは自分はどうしたいのか・・・

これが先ですね^^


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