無言のサポートもあるよね^^ あなたは十分 今のままでも良い親です^^

アメブロ過去記事9月19日投稿記事より・・・

 

良い お母さん お父さん 
しようとしなくても いいですよ^^

そのままで十分 あなたは
素晴らしいお母さん お父さんです。

そのことに 気づいてください^^

いつだて我が子について
考えてる自分が居ませんか?

そして
夫のこと 妻のことにも気づかっていませんか?

時々は自分のために自分だけの
至福の時間を設けましょう^^

呼吸して!!

ほれ!息して!息!!

止まってるよぉ~~~



今日の出会いは、再会。

私とちょっぴり似たお母さん^^

へっへっへ!!
…ってことは ふじたも 素晴らしい 
ええお母さんやね^^

ほっほっほ!!



呼吸が止まってる…

ふじたは 人の話を聴く時
呼吸を止めて聴く癖がありました。
(今は、そんなこと ありません^^)

これを教えてくれたのは、ふじたの尊敬するトレーナー。

そして、今日 再会した彼女も 呼吸が止まる癖がある。
そのことを 彼女は ある方から教わったらしい。

お互い反応する部分も似てました^^



人は自分が楽になっていく自分を感じると
他人に対して
過去の自分と似たような苦境にいる人を見たとき 
そこに巻き込まれてしまうことがあります。

そういう時は、今 目の前にいる人を
しっかり見ましょうか。

今 目の前にいる人は 実際、安全な場所にいますよ^^

だから、そのこと、まず自分自身が感じましょう。

そして、その人は いつかのあなたのように、
沢山の気づきに出会って 
そのプロセスを経て脱出できる時が来るかもしれません。

その為に今、そのプロセスが大事なんですね。

だから、その人の知性や力を信じましょう^^



ついでといっちゃ、何ですが…^^;

それは我が子たちに対しても同じじゃないかな…



最近 家にいるときの様子がおかしい…

こちらの言葉が耳に入っていない感じがする。

パッと見ためはいつも通りに見えるけど
なんか足が地についていない感じがする…

そう思ったら、何か親には言いたくないものを
抱え込んでいるのかもしれません。

だからこそ、いつも通りに見せかけてる。


年頃になってくると、今まで何でも話していたとしても 
段々話す内容を考えて話すようになるかもしれません。

親が気が付いていないだけで、実際 今までだって
何でも話していなかったかもしれません。

ですが、だからと言って がっかりしないで…

彼らはそうやって巣立っていくんです。

いつもあなたの手のひらにいるようでは
自立は出来ません。

その方が怖いことです。

でも心配しないで…

うちの子 いまだに何でも話してくれてるみたい…

そうであったとしても
いつかはその日がやってきます。



自分でどうにかしようとしている時は
つついたりしないで
最近おかしいと思ったら
サポートに徹してみてください。

お願いしていたことをやってくれていなくても
何も言わずにいてあげましょう^^

それも、十分なサポートです。

限界が来たら、必ず話に来てくれます。

それは、あなたからの無言のサポートがあってこそです。

無言のサポートがあったとき
彼らは家で楽に過ごせるようになって
安全だと感じるんじゃないかしら。

その時、親子関係が
信頼関係を今まで以上に作っていて
自力でどうにもならなくなった時

あなたに話したいと…

そう思ってくれるんじゃないかしらね…

逆に、待っていたけど話してくれなかった…
という場合。

信頼関係が築かれなかったのか…
と思ってしまいがちですが、それは違います。

あなたの無言のサポートによって
自力で切り抜けたのかもしれません。


切り抜けていなかったとしても
家に帰ると安心できる空間があることで
抱えている問題と
じっくり取り組んで行ってる最中かもしれません…



待つ作業は辛いけど、でも
その経験が人を強くさせないだろうか。

傷がついたとしても、そして傷跡が残ったとしても
先々で過去を思い出したとき 

「あの時 自分は確かに孤独じゃなかった・・・」

という事実が彼らを支えてくれるんじゃないだろうか。



そんなこんなを想った ふじたでした^^


子どもたちのサポート。

親も辛いかもしれないけれど
一緒に学びながら成長していけたらいいよね^^


ここでいう無言のサポートとは 何も話をしない。
という意味ではありません。

今、苦境の中で彼らは彼らなりに一生懸命考えて
生きています。

それはある意味、闘いです。

一歩家を出た瞬間から 実は毎日 闘っているんです。

せめて家に無事に帰ってきた後は 
ヤイヤイ細かいことを言って
小言を言うのは避けましょう^^

日常の何気ない会話をして来たら、受けあいましょう。
そこにジャッジも要らない。
アドバイスもいらない。
彼らは話しながら自分で気づきを得たりして
自分で癒やしていきます。

親からの上から目線のアドバイスなど求めていません。

俺の
私の

考えを

ただ聴いてほしい…

それだけなんです^^



本日のアメブロ記事・・・

 

ギャルママをどう見ますか?


ふじたカウンセリングfacebook  良かったら遊びにいらしてくださいね^^