ある小学生の会話。大人が介入する必要は全くありませんでした^^流石です^^

アメブロ過去記事10月10日投稿記事より・・・

 

 

ちょっと今日は
小学生の会話をアップしたいと思います^^

こんな会話がありました^^


学年よりも う~~んと先を進んでいる
小学5年生のA君。

彼が今やってるところは問題が難しくて
考えている最中は必ず鉛筆を噛む癖があります^^;

それを隣の席で見ていた小学一年生のBちゃん。

嫌ぁ~~~~な お顔です^^;


ふじたも そのことに気が付いておりました。

でも、知らん顔で採点続けます…


しまいにBちゃん、A君に

「きたないなぁ…やめて!!」

っと…

「は?おれ 考えてんねん!!」

「…(だまってじぃ~~~っと彼の顔を見ます)」

そこへ、その様子を見ていた
近くに座っていたC君登場です^^

「席 変わらしてもらったらえやん。
先生に言うて来たら?
別にA君がお前に何か危害加えた分けちゃうやろ?
お前がA君が鉛筆噛んでる見るのが
汚くて嫌なんやったら、お前の問題やん。
お前が席変わったらええねん。」


さて、Bちゃん、どうしたか…

「ええ~~~
せんせいに いいに いくのは いややぁ~~」

C君…
「だったら我慢するしかないやん」


Bちゃん、はい、我慢しましたよ。

そこからはA君に何も言わずに我慢 我慢…

ひたすら我慢 我慢…


でも、やっぱり、嫌…



で、どうしたか。



ふじたの採点している机までやってきて

「せんせい、ここでプリントやってもええ?」


ほっほぉ~~~こういう方法を取りますか(笑)


「うん、かまへんけど
先生に言われたら席へ戻るんやで^^」

「うん!!」



いつも以上に速いスピードでプリントを仕上げて
帰宅されました^^


返って良かったのかも~~~


チャンチャン♪

 

本日のアメブロ記事・・・

 

傷を自分が感じているか どうかについて。

 


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