「はなのすきなうし」 こんなのを周りの評価を気にせずに「自由に生きる」って言うんでしょうね…

アメブロ過去記事7月7日投稿記事より…

 

「はなのすきなうし」 
おはなし マンロー・リーフ
え     ロバート・ローソン
やく    光吉 夏弥 (みつよし なつや)
岩波の子どもの本

今日は絵本の紹介です。

はなのすきなうし をご存知でしょうか?

あ~知ってる~~♡

って方もおられますよね^^

この絵本
べっぴん娘が幼稚園の頃に購入した絵本です。

もぉ~後半が笑えて
買わずにはいられませんでした^^

白黒の絵本なので
ちょっと見た目は暗そうに感じますが…


まぁ、手に取って読んでみてくださいまし^^


ふじたが いつも
しつこくブログに書いている内容が

ぎゅぎゅ!!

っと詰まっています。

(内容はここでは言わないぞ^^
アマゾンで少し出てるかな^^)



イケメンとべっぴんが小学生の頃
読み聞かせおばさんを
週に一回小学校でしていて

その時に何度か持って行って読んだ本ですが
高学年から低学年まで
どこの学年でも受けました^^

クラスによっては 最後まで読み終わった後

それでいいんだよ」って言う声や

良かったじゃん!」って声も聴かれました。


子供たちには、ちゃんと伝わってるなっ…

て思ったもんです。。。
(実際はわかりませんが^^;)


絵本って
小難しい心理の本や
啓発本を読むより
分かりやすかったりします。

(心理の本や啓発本が
ダメってことじゃないですよ^^)

案外 中身が濃いんですよね。

その濃さは その時その時の
読み手によって変化します。

ふじたで言えば
子供たちが小学校の頃に読み聞かせしてた頃より
今の方が感じ方に深さが出て変化しています。

本の良さはそういうところなんでしょうね。。。

言うまでもないですが(笑)


何回でも読めるしね。

べっぴん娘なんかは
毎夜読み聞かせしてきた本の中で
繰り返し繰り返し
自分でも読んでる本が何冊かあります。

読むたびに
受け取るところが違うんでしょうねぇ~~~^^

(彼女は我が家では”本の虫”と呼んでいます。
中国地方の恩師が付けてくれたあだ名です(笑)
それくらい、本が好きなんですね~~(笑))


はい^^

今日は絵本の紹介でした^^



お勧めですよ^^

 

 

 

 

 

本日のアメブロ記事…

 

 感情は抑えない方がいい。 例えば 大切なものを失った時。 ショックなことが起きたとき…

 



ふじたカウンセリングfacebook  良かったら遊びにいらしてくださいね^^