子供時代に受けた傷は(主に親や教師や近所の大人、環境たち)結構きついのです。

アメブロ過去記事8月5日投稿記事…

 

「子供時代に受けた傷は
(主に親や教師や近所の大人、環境たち)
             結構きついのです。」

きついけど
その時はその環境下が当たり前だと思っていたから
受け入れるしかなかったんですね。

その環境下で生きなければ
生き延びれなかったんですよね。

その環境下でも見捨てられるよりはマシだから…

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だからその時に感じたであろう無力感も
その時に植えつけられた罪悪感も
さらにはその時に感じたであろう怒りも

感じないように感じないように
見て見ぬふりをすることで
生き延びて来られたんですよね…



恐らく、

恐らくですが、、、どなたかの助けがあって
その助けがあったからこそ
死なずに来られたんカモしれません…





さて、それでも、大人になるにつれて
生き苦しさは感じるんです。

その生き苦しさがその後の人生を支配し
呪縛から逃れられず
結局自分の人生を生きれぬまま
死を迎えることになるかもしれません。

人によっては覚悟を決め
カウンセリングや自分に合ったサポートを見つけ
人生を取り戻される方もおられるかもしれません。


もう一度、ここで

さて…であります。


さて、本当にしんどいのは実はここからです…


あ、いえね 別に怖がらせてるわけじゃないんですよ^^

実は昨日
ゆうじさんがこんなブログを書いておられます。

「メンタルの行方!自分のメンタルに向き合うのは大変だ!カウンセラーはそれを知っている!」
http://ameblo.jp/hyper-yuji/entry-11870734454.html

(何回やっても 何故か貼り付けできないので
もう直接リンク貼りますね^^;)

ふじたは、過去に
こちらに書かれているようなカウンセラーに
ズタボロにされて
逆に傷を擦り付けられた側です^^;

だから、実は カウンセラーと呼ばれる人を
好きではありません。

じゃぁ、なんで カウンセラーやってるの?
カウンセラーの名前つけてるの?

って思われる方もおられるかもしれませんね。


それも、多分 ふじたの中で
ある意味 逆襲かもしれませんね~~~(笑)

あ、復讐かぁ~?●~*

いえいえ
そんなカウンセラーばかりじゃないことを
立証するため?(笑)





いえいえ、 どれも違います。



分かりやすいっしょ?
カウンセラーって名前(笑)

しかも
名字のあとにカウンセラーってつけるっていうね(笑)


なぁ~~~んも考えてなかったです(笑)●~*
はい^^

カウンセラーをやり始めた当初は
自分と向き合う時に受けていたカウンセラーから
セッションを受けながら違和感を感じつつも
ふじたのパターンから抑圧を感じているのに
動けずに逃げれなかったってわけです。

でも、気付くんですよね~

これ おかしくね?
このやり方 間違ってね?

徐々に感じて脱出したわけです。

(今は自分に合ったカウンセラーからのセッションを
継続しています^^)

だから カウンセラーへのマイナスの感情は
徐々に感じ始めたので
名前つけた当初は なんも考えていなかった…

っていうのが正直なところです。



ただ、今も昔も変わらない主軸となるのは

「親と若い人」

って言うテーマが多いのは
ふじたの傷から来てるのは確かです^^



さて、(もう一度 さて^^)

この自分の傷や その時に受けた傷と向き合う時
それは辛いです。
見てる側も辛い。

だから
「ごめんなさいね、今日きついよね…」
って声かけるときもあります。

でも、無理やりはしない。

甘々かもしれないけど
無理やりやってもお互いにとって 

どうなの?

って思うからね…

だから、時間もかかります。

ああ、
これふじたの場合かもしれません。
もしかしたら別の方だと もっと短いかもしれません。

でも

苦しい …ということ

ゆうじさんのブログにもあるように知ってるので…

知ってるので時間がかかります。


誰のためのセッションでしょう。

自分の為です。


あとは継続するか否かは お任せしています。
(今のところ ほぼ9割以上の方が
リピートまたは継続されています。)



過去に受けた傷たちは
それでも、今この瞬間でさえも
あなたに反応を起こさせ揺さぶりをかけ
しんどくさせ続けています。

それを
断ち切るとか
手放すとか
宇宙へ放り投げるとか

色々言い方ありますけど、

それも、どうするかは その人次第なんですね。

今迄繰り返されてきたそのパターンたちは
逆に
持ってたことで生き延びてきたアイテムたちです。
その生き伸びるために使っていた武器たちを
いきなり手放させることは残酷なことでもあります。

身を守るために使ってきた武器たちを
いきなり 「もう安全だから今すぐ武器を捨てろ。」

と言ったって無茶ってもんでしょうが?

無理やり手放させるということは
つまり
その人を混乱させ
かえって怖がらせることにもなりかねません。

だからこそ、時間がかかるんです。


それでも、自分は随分楽になったと思われたなら
一旦終了することも勿論アリです^^

それは何度も繰り返しお伝えしておりますように
本人が決める自由があるからです。

私の方から
「継続した方が良い。」
とか
「これで終了です。」

なんて言う権限は全くないのですから…


今日はちょっと
いつもと違う方向からのブログになりました。

もし、カウンセリングをお考えであれば
どうか、ご自身に合った方を探して
見つけてお受けになって見てくださいまし。

きっと あなたに合うカウンセラーが
見つけられると思います^^

もし、少しでも違和感がある
なんか抑圧を感じる

と思われたならやめる自由も勿論あります^^

あなたが 選んで
あなたが 決めていいのですから…



今日は

「子供時代に受けた傷は
(主に親や教師や近所の大人、環境たち)
             結構きついのです。」

ってお話でした。


自分の人生を生きるために生まれてきたんです。

愛し愛され手と手を取り合うために
           生まれてきたんです。

まず、自分を愛し自分を大事に…

 
 
 

 

 

 


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