今日は自分を大事にできないと こんなことも起きるかも… 親子関係で言えば→後半に出てきます。

アメブロ過去記事10月8日投稿記事より…

「今日は自分を大事にできないと
こんなことも起きるかも…
親子関係で言えば→後半に出てきます。」

ってお話です。

ちょっと今日は
思いっきり極端な例から始めますよ~~
わざと…ですからね^^

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ある人が飲食店の経営に失敗しました。

その原因が自分でも良く分からないまま
お店を閉めました。


一生懸命やった。

でもお客さんは来なかった…



さてこの方が
あまり評判が良くないお店に食事に行きました。
(なぜに。。。)

そしたら店内にゴキブリ発見!


どうします?


次回から行くのはちょっと考えませんか?


自分を大事にできていれば

「行かない。」




という選択をしますよね?

でも、自分を大事にできていないと


「あそこの店にはゴキブリが居たけれど
確かに不衛生だから評判が悪いのかもしれない…
でも自分も以前経営に苦労した時期があった。

お客が来ることで励みになることもある。

行ってあげないと…」




・・・・・



って思って行きます?




行く?




あそ・・・





では、まず

その心理的な部分を
突くところから始めてみましょうか^^




他は置いといてくださいね。



今のあなたに必要なことは

「自分を大事にする」ということの体感です。





そこから始めましょうかね^^






そんな店 行かへんわ!


って方。

OKです^^





自営業って、自由を手にする代わりに
全て己に責任がかかってきます。

そして その問題は自分の問題です。

お客さんが助けてくれるわけがないんですね。



客が来ないのは
衛星面 味 接客態度 様々ですよね。



その仕事に似合ったお客さんのニーズが求められ
そこに応えられなければ
お客は来ないでしょう。

勿論、立地条件も関係するでしょうね…




総合的に自由な代わりに
総合的に責任がかかる。





あ、ちょっと今日は
商売人向けブログになってしまいましたね^^;


ではなくて、自分を大事に…って話ですよ?


大丈夫か 私!(^^ゞ



っね!



誰かを見てその人の身になってしまって
思わず我が身を犠牲にするような場面に
遭遇した時

「待て待て、これは誰の問題?」

って問いかけてみましょうかね。


で、「自分を大事にするって…?」



っと思いとどまってみてくださいね。




ってわけで(どんなわけよ!)


今日は「今日は自分を大事にできないと
こんなことも起きるかも…
親子関係で言えば→後半に出ます。」

ってお話でした。



親はね 例えば
受験シーズンになると気をもむんですよ。

そうそう、当たり前やん!

だってこの子が、もし
受験に失敗したら
人生が大きく変わってしまう…
可愛そう…


可哀想…
誰がですか?


ってここでいつも言うよね^^


ひょっとしたら、そこで
その子が学べることが沢山あるかもしれない。



親はただ、任せて見守ってやってくれい!!



親が自己犠牲になるパターンが強いと、
子供の人生に憑依しがちなんですよ。


それウザいからやめときましょ^^




子供は子供でメッチャ考えてます。


中学の生徒なんて、なりたいものが見つかっても
見つかったら見つかったで
そこへ行けるまでの長い年月を
恐怖と戦いながら居てます。

でもね、その緊張感を
親も一緒に緊張してどないします?


子供は親から

「ダメなら他もある」
「別の方法もある」

くらいの構えで見てもらっといた方が落ち着きます。


今の内ならなんぼでもやり直しききます。


年を食ってからでもやり直しききますけどね。



ただ
若い方が
若い時に…の方が

肥やしになるからね。




その肥やし。

結構貴重ですよぉ~~~^^


なのに その肥やし…奪っちゃいます?



あ、スンマセン…ちょい意地悪でした!!


ちなみにですね…

ふじたの べっぴん娘は未だに
高校受験どないするか決めていないです(笑)

イケメン息子と夜遅くまで
話し込んでるようですけどね~

高校行かないで別の選択種を模索している。

そして、行った場合と
行かないで別の選択をした場合を比較する。

鉢巻して朝から晩までお勉強漬けで
受験する道を拒み 塾も行かず
あの15という年齢で一生懸命真剣に悩んでいます。



だって、自分の人生です。

自分を大事に思うからこそ考える。

私はどうしたいのか?

何がしたいのか?

今ここ だけではなく

未来のここ も

自分で選んで行く

ということです。

責任も自分。

だからこそ 真剣です。

恐怖も付きまといます。



とても貴重な時間を共有させてもらっていると
親として思います。


…って言いながら、

ただ見てるだけなんですけどね!!


おっほっほ!!


自分を大事に!!

ですぞぉ~~~~(^^)v

 

 

 

本日のアメブロ記事…

 授業を聞かない生徒に制裁を与えることしか浮かばないのは、その教師の問題。これ親子でもあるよね。

 


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