2015年

1月

10日

「お願い」 と 「知らせ」 と 「そのわけ」 親子・夫婦関係のカウンセリングをお受けになる方へ

本日のアメブロ記事…

「「お願い」 と 「知らせ」 と 「そのわけ」
親子・夫婦関係のカウンセリングを
お受けになる方へ」

今日は少々 煩いです。

ふじたさんて、一体何者?

って言うくらい、やかましいです(笑)



最近ね、親子・夫婦でのカウンセリングを
受けに来てくださる方が増えました。

ありがとうござますm(__)m


でもね、
これは去年から個々に言ってきてはおりますが
そして、ブログでも一度書いたことがありますが
カウンセリングを受けて頂くにあたって

「ふじたさん、うちの子の次の予約を
お願いしたいのですが・・・」

「妻の次回の予約ですが・・・」

と言われることがあります。


ふじたは、その場合

「ご本人様から連絡いただきますよう
宜しくお願いしますm(__)m」

と一旦戻させていただきます。

特に初回の場合は煩く言います(笑)


ですから、例え仮に
次回のご希望日をお聞きしていたしても
ご本人様から直接連絡が入る前に
他の方から予約が入れば

意地悪なようですがその方を優先します。

つまり、聞いていないということです。



あのねカウンセリングの予約をとる行為って

帰りにマヨネーズ買ってきて!」

ってレベルじゃないんですよ。


いつも言うやろ?
口酸っぱくして
耳たこ出来るくらい言うてるやろ?


「自分の人生の
  リーダシップをとる」


もしな、他の人に任せるということは

自分の人生放棄」

しとるんと一緒やねんで?


分かる?分からんか?


「ふじたさん、何で? そんなに大きなことか?
そんな大そうに言うことか?」

「はい、大そうなことです!」



あのな、最初のボタンの掛け違いが発生したら
その後ずぅ~~~~っと掛け違いは永延やねん!

もう二度と最初に戻れへんの。


自分が受けるカウンセラーのHPも
ブログも見ることなく受けれるか?

信頼できんの?

そんで、何について話すん?


自分でHPを見てブログもチラリとでもええから見て
そんで金額やらな、見て見てな、で、

「この人から受けてみようかな」

って感情が湧いて
そんで自分で問い合わせして
予約取って
自分で来る。



このプロセス一つ一つの行動がな
その人の中に落とし込んでいく
作業へ繋がっていくの。

つまり、

ふじたと繋がる作業です。




誰かに任せて、いきなり来て、どうするん?



そんで、最初からボタン掛け違ってて
違和感バリバリやのに
セッション受けてうまいこと行くか?

行くわけがない!




「夫が言うから・・・」

「妻が言うから・・・」

「お母さんが言うから・・・」


来ただけやと

ほざくんです!
(でも、ここで、忘れたらアカン。
「任せる。」と「選択」したのも自分ですよ?)


最初の時点で
自分の人生放棄しておいて
それないで?



受けたくなかったら受けなくてええんですよ。


そこに報酬支払う価値はないし
ふじたもそんな価値のない報酬を
頂くわけにも参りません。


どうぞ、その部分をご理解いただき
ご本人様から直接お問い合わせいただきますよう
宜しくお願い致しますm(__)m

但し
お子さんの場合は小学生、中学生の方は
最初だけは親御さんが
連絡くださっても構いません。

そして、一回目のセッションは
カウンセリングではなく
別のやり方でまず
お子さんとふじたがしっかり繋がってから
次回へとつなげて参ります。

これも、今迄個々に
お伝えしてきたことでもあります。

二回目以降はお子さんからの
直接連絡を受けて
ご予約となります。


宜しくお願いしますm(__)m



今日は

「「お願い」 と 「知らせ」 と 「そのわけ」
親子・夫婦関係のカウンセリングを
お受けになる方へ」

でした!!



やはり、煩かったでしょ?

でも、ただ、報酬が欲しいだけなら
何でもええんですよ。

家族の誰かが代わりに予約取ったとしてもね。

クライアントさんのパートナーは
忙しいから仕方ないね。

・・・で済むんです。

でも、忙しい、時間がない
その裏に隠れてる物は何ですかね?

面倒臭がりな人で
自分で決めれない人で、、、


その理由

ホンマでっか?

って話です。

本気で受けたいのか?

本気で向き合いたいのか?

本気で知りたいのか?

本気で覚悟あるのか?


色々ありますけどね

そこはどうなん?


って話ですわ。

えらい生意気言いました。


ふじたもね、自分のことと向き合うために
尊敬するセラピストやカウンセラーに予約取るとき
覚悟がないと連絡できなかったんです。

本気じゃないと
怖くて手も足も出せなかったんです。

だからね、自
分で出来ない人を責めてるんじゃないんです。


時期早々ってこともあるんです。

そんな人に無理やり来させて
受けさせることは実は

拷問と同じなの。

これ、処刑台ですよ。


だから、本人に任せて欲しいのです。


暖かい目で見守るようにね^^




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