子供が心身ともに安心していられる居場所になれる大人になりたければ…の話ですが…親子、大人、子供

「子供が心身ともに安心していられる居場所になれる
大人になりたければの話ですが。親子、大人、子供」
⇧本日のアメブロ記事…




いつも読ませていただいている とみたあんさんが
ふじたのブログをご紹介してくださいました^^

「親と子の関係 その苦しさどこからくるのだろう?

こちらのブログ⇧読まれてみてください。

あ、私のブログが
紹介されてるからじゃないですよ?(笑)

この、あんさんが書かれたブログの内容です。

人によっては思わずウルル・・・

ッと来る方もおられるのではないでしょうか?



見たくない過去

向き合いたくない過去

痛い傷

そんなもの再確認、再認識したくないと・・・


だけどね、薄々は気がついているはずです。

でも、怖くて向き合えないからね…

だから、あの時の寂しがってた自分を
今の今まで見てみぬふりをして放置したまま。

もう何年も救いに行っていないので
今さら行けないね…


その痛みは、こんなところから気がつけます。

例えば自分の子供に対して
何か気になる様子が感じられても

「どうかこのまま何事もなく
中学生活の3年間が
(又は高校生活が)過ぎますように…」

とかね、


思っちゃうんです。

そこで、何にでもいいから祈って
なんとか しのごうとする…


子供が独りぼっちで(精神的に)いることに
薄々気がついていても

サポートしようがないんですよ。

どう接したらええのかが…謎だからね。

だって怖いでしょ?

どう向き合えばええのか、

恐いでしょうに。


それは

あの時、助けがなかった自分

助けが欲しかった時に、
十分な助けがなかった自分を
自分のお子さんを通して見てしまうので

辛くて苦しくて泣けてくるし、
もうあそこへ行きたくないって思うからね・・・


逆に自分の子供時代に
嬉しいこと、楽しいことがあって
体中で
その思いを
気持ちを表現してた瞬間に
身近な大人から

「うるさい!
調子に乗るんじゃない!」

って叱られたことがあると、、、

大人になってから
身近な子供が調子に乗っているのを見ると
イライラして
なんであの子の親は注意しないんだ!!

って腹が立ってくる…


これも同じですよね…

あの時、
あの思いを、
受け止めてもらえなかった小さな自分が嫉妬して
怒ってるんですよね。


私らのような職は
幼い時、受けたかったものを受けそびれて
傷ついた心をそのまま放置して
あの小さな自分を大事にしていない
大事にできていないところにフォーカスして
十分に癒やして
救済していく作業をしていきます。



ですが、たいてい傷ついて
ボロボロのボロ雑巾の人は
全てが信頼できないので、
私らのような者を
馬鹿にし、鼻であざ笑います。

神仏なんてあるものか!!

っと、世間を信頼できていない人は
神仏に手をあわすことなんて

できっこありません…


それでも、
そんな怒りを抱えたままの方であっても
ご訪問くだされば
その怒りごとお引き受けし
じっくりとお付き合いして参ります。

まぁ、ふじたの場合は
その傷を、いきなり切って開くかもしれへんけど(笑)

あ、いえ、嘘です(笑)

そんなことはいたしません~●~*




でね、話を戻しますと・・・

どんな方であっても、来られれば
ご訪問くだされば共に向き合います。


これ 手法は違えど、
あんさんもやっておられる内容とリンクします。


私等のような職業は
どこかで必ずリンクする部分って出て参ります。

切り口が違うだけです。

そして、 あんさんの切り口は
とてもソフトで穏やかです。


どういえばええんやろなぁ・・・

どうやったって、これだけは言えますね(笑)

傷口開いて塩刷り込むようなマネは
されへん思います(笑)

ふじたはよく
ヒーラーさんやスピ系の人から

「お不動さんやね」

と言われます。

ネガティブを焼き尽くすんやそうです(笑)

もしそれが当たってるなら

あんさんは

「無痛分娩」

でしょうか?

無痛分娩ってな出産するとき痛くないんよ。
でも、陣痛はちゃんとあるで?(笑)

痛みをえぐらずに
上手にトラウマだけ取り上げる~~~みたいな^^

う~ん、上手い表現見当たらず・・・

あんさん ごめんやす・・・m(__)m



でね、そのあんさん、
9月19日土曜日

「アダルトチルドレン生き辛さから楽になるための勉強会」

をされます^^

翌日が日曜日なので
お仕事が日曜日お休みの方は気が楽ですね^^

ホントは2週間前くらいにご紹介させていただこうかと
思ってたんですけどね^^

早いほうがええかなと思い直しました。

中部地方の方は、
この機会を逃す手はござらんです!!

是非行かれたし!!

ってか、私もスケジュール調整して行きたいと思い、
無理くり調整いたしました!!!


なので、ふじたも行きます~~~^^

あんさん、よろしくね~~~



ってブログから申し込んでるし(笑)

あとで、個人的にメッセしよっと!!

(もうすでに参加者が数名おられるようですが。。。
誰もいなかったら二人で
「熱く語る会!」
を開催予定でした(笑))


行ける方は行ったほうがええで!

あんあさんも随分ご自身と
向き合って来られた方です。

あんさんのブログからの情報ですが
相当だと思います…

ふじたよりずっと前から、
色んな方からセッションを受けまくって…

そういう方だからこそ
今このお仕事につかれ
どんな相手が来ようとも
向き合えるんです。


自分と向き合えていないと、
得意分野だけに絞ってしか
引き受けられないかもしれません…

誰が来てもOK


そういうセラピストの話を
聴かせていただける機会は
なかなかないですぞ!!

ふじたも、学びに参ります^^

もう、今から ワクワクが止まらない~~~♪



一緒にあなたも参加されませんか?

ってことで、あんさん、やっと会えますね!!



詳しいお問い合わせはこちらのブログからどうぞ^^
「アダルトチルドレン生き辛さから楽になるための勉強会」



今日は

「子供が心身ともに安心していられる
居場所になれる大人になりたければ…
の話ですが…親子、大人、子供」

ってお話でした。

つまり、どなたでもいいので
あなたが信頼できる心理職の方から
カウンセリングを受けて見てください。

ってことが言いたかったのです。

毎度同じことですが、これが近道です。

若い人は勘が働くので
出される薬を飲み続けることなく
途中で気がつかれて脱出しようとします。

でも、大人になるほど、感じる「感」をもぎ取られ
感じる心を
どこかへ置いてこさせられている人が多いです。

そうなると

例えば手に負えないからと言う理由で
精神科に掘り込まれ
余計に精神状態がおかしくなって
薬を辞めたいと言ってくる子供を肯定できません。

つまり、親が感じることにアクセスできないので
子供のSOSも気がつけなくても仕方がありません。

あなたを守ることは
子供を守ることに繋がります。

自分を大事に・・・です^^


例えが極端ですが、つまりはこう言うことです。


あんさんの勉強会でも、
この「感じること」については
フォーカスされるのではないでしょうか?^^



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良かったら遊びにいらしてくださいね^^