だからな、言うてるやん!自分の傷のせいで親子関係も、夫婦関係も、人間関係も壊れるねんで!

「だからな、言うてるやん!自分の傷のせいで親子関係も、夫婦関係も、人間関係も壊れるねんで!!」

 

⇑本日のアメブロ記事…

 

こんな記事を見つけました(*^^*)

 

「叩いていた皆様へ。おかげさまで準備が整ったので、今から、やり返しに行きます。」

 

 

この方が言っておられることは

私が常にブログで書き続けていることと

大きくリンクします。

 

私がいつも言ってること。

それは、

 

いくら親子と言えどもです。

 

子供の心の領域に

土足で踏み込み荒らし回る。

 

その行為は不法侵入ですぞ!!と。

 

 

だから怒るんです。

 

当然です。

 

そして、不法侵入していることにさえ

気がつけないのは何故でしょう?…

 

自分の傷に無自覚やからでしょう?

 

じゃぁ、その傷ってそんなに問題なん?

その傷癒やしたところで

現状の何が変わるん?

 

あのですね…

 

セッションも受けずに

食わず嫌いなことばっか言うてやんと

サッサと受けてみたらどないやねん?

 

ホンマは受けるの怖いんやろ?

 

受けて変化すること

そして

傷を受け入れ認めることが

ただ単に怖いんやろ?(笑)

 

それ、無意識の抵抗言うんです。

 

 

ひょっとすると…

 

無意識だけじゃなく

「何か」が貴方の中で

人生の邪魔をしている可能性だって

あるかもしれませんよ???^^;

 

貴方が人生を楽しむことで

困るヤツおるんちゃいまっか?

 

 

っま、受けるも受けないも自由ですけどね^^;

 

 

 

 

そして、もう一つ。

(⇑こんなん

いつも言うてることやしね…)

 

ここでシェアしたいこと。

 

 

「絵を描くということ。」

 

この記事を読んで

べっぴん娘が感じたこと。

 

彼女は毎年8月に海外の

「若い人のグループ」に

参加させていただいていて

今年も行ってきたんんですが、、、

 

こんなことを言いました。

 

 

「絵を描くってさぁ〜…

なんか「芸術家」っていうイメージとか

「クリエイティブなこと」っていうか…

そういう目で見られてる気がすることって

あると思う。

 

でもさ、誰もが皆小さい頃は

当たり前に「お絵描き」したりして

遊んでたんだよね。

でも、

それがいつの間にか大きくなるに連れて

描かなくなっていく。

授業で仕方なくとかね。

美術部に進むのもほんの一部。

 

「美大」っていうと、

 

すげぇ〜!

 

みたいな…

そんな話を今年はアメリカでしたよ。」

 

 

若い人達で集まった時に

そんな話題が出たんでしょう、、、

 

べっぴん娘も

絵を描くことが好きなんですよ。

 

だから、色々思うことがある…

 

何故そう感じたり

思ったりするんでしょう?

 

ここ、深く掘ると

嫌でも見えてきますよね…

 

私は意地悪なので、、、

ここで切ります(笑)

 

 

 

今日は短めにサクッとね^^

 

話を戻しますが…

 

こうやって、彼のように

 

「あなた方が僕にやってることは

明らかに不法侵入ですよ!」

 

って言えることは、素晴らしいことです。

 

 

自分と相手の境界線をちゃんと持てれば

誰の問題か分けて見れるし、

問題だと思っていることは

問題ではないことが見えてくる。

 

つまり、問題ではないのに

問題視しているってことですから、

問題視してることについて

自分の時間を浪費し、

そして酔っ払ったりしてるんですけど…

 

実は話をややこしくしてるだけ!

ってことも、、、

あるんですよ!!

 

そしたら、

迷惑極まりなしなのが子供です。

 

親として親の役目を

十二分に果たしてると思っていた行為は

実は子供にとって大迷惑ってことであり

余計なお世話ってこと。

 

 

 

このことについて次回具体的に

触れてみたいと思っております。

 

今日は

 

「だからな、言うてるやん!自分の傷のせいで親子関係も、夫婦関係も、人間関係も壊れるねんで!」

 

ってお話でした。

 

親の傷の解放が先です。

 

それが無視られているから

問題がややこしくなるんです。

 

毎度意地悪でスイマセンです…

 

 

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