自分のみを守るのは自分です!薬疹が出たべっぴん娘。その時、彼女は…親子関係 夫婦関係

自分のみを守るのは自分です!薬疹が出たべっぴん娘。その時、彼女は…親子関係 夫婦関係

☝本日のアメブロ記事…

 

 

本日もプライベートです。

 

もうある程度時間も経過したので

投稿しようかなと決めました。

 

自分の身は自分で守る。

 

ていう内容です。

 

 

約二週間ほど前、べっぴん娘が

膀胱炎の症状を訴え、

かかりつけの病院へ行きました。

 

私はその日、京都で研修が朝から夜まで

ガッツリ入っていたので

べっぴん娘が病院へ行く前には

家を出ていました。

 

お昼前の休憩時間に娘から家族LINEに

メッセが入っていて、、、

 

「薬疹が出た。注射うってもらった。

でもビミョ!

アナフィラキシーっぽい!」

 

と書いてある。

 

速攻で電話しました。

 

薬飲んだ直後から鼻水とくしゃみ

(特に、くしゃみがひどく止まらず、、、)

口内の顎がジンジンし始めた。

 

気になって病院へ電話すると

「風邪じゃないかな?熱もあたしね、、、、

蕁麻疹が出始めたら連絡してね」

と言われた。

 

でも少ししたら、くしゃみ鼻水も治まったので

大丈夫かなと思ったら、

今度は手と足に蕁麻疹が出た。

 

で、学校の先生に相談し、

病院へ徒歩で向かった。

 

自宅から高校も、病院も、

歩いて行ける範囲…

 

病院へ向かう途中は動悸も始まっていた。

 

 

彼女はここまでに何度も

アイフォンを使って調べている。

 

症状からして最初の時点で

アナフィラキシーを疑った。

 

これはヤバイ、家で一人で居るよりも

学校に行ったほうが安全だ。

 

そう判断した。

 

担任の先生にも直ぐに相談し、

保健の先生にも相談した。

 

病院の話では、同じ薬はもう飲まないように。

二回目はもっと速く症状が出るから。

 

ということでした。

 

学生証と保険証に薬品名を書き、

その系列も駄目だと思われる。

 

と書いた。

 

 

 

ここで、書きたい思いは沢山ある。

 

帰宅して娘が無事だったことに

本当に感謝した。

 

ここにこうして体温があり、

話すことが出来る娘が存在している。

 

一歩間違ったら、、、

あの時、言えない子だったら、、、

普段、日常で、

下手に我慢を強いていたら、、、

 

背筋が凍る…

 

病院に対しても、

色々思うところはある。

 

 

ですが、

 

 

自分の身を守るのは自分です。

 

京都に私の身体はあるのに、

奈良の娘の場所まで直ぐにはいけない。

 

困った時、身近な人に

助けを求めることが出来ることは

最も大事なことです。

 

そんなこんなを思った日でした。

 

そんなこんなを思った日でした。

 

こんなことはめったに起きないことですが、、、

そんな滅多に起きないことが

過去に自分の身の上に起きていると、

その人にとっては、それはもう

 

滅多に、、、

 

ではないんですね。

 

この経験が

 

また起きるかも・・・

 

っていう前提になる。

 

それを覆すのが私の仕事なんですね。

 

 

今、自覚したwww

 

 

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